7月 28日(火)・29日(水)・30日(木)・31日(金)国立京都国際会館 (地図はこちら)

7月28日から31日まで、国立京都国際会館にて、「サイエンスプログラム-科学にふれる夏休み-」を開催いたしました。

これは、医学、工学、情報科学の融合領域において人材育成を進める臨床医工学・情報学関西5大学連携(武庫川女子大学、奈良先端科学技術大学院大学、大阪電気通信大学、大阪薬科大学、関西大学)、大阪大学臨床医工学融合研究教育センター、臨床医工情報学コンソーシアム関西、そして味の素株式会社が、理科離れの進む小中高生の科学への興味を喚起することを目的として企画したものです。

国内の研究者だけでなく、ノーベル賞学者を含む世界中の著名な研究者が、直接、子供達に科学の面白さについて語りかけました。4日間のイベントを通じて、小学生、中高生、教育関係者など399名の方々にご参加いただきました。

イベントに参加した子供や保護者の方々からは、感謝や次回開催への期待の言葉が数多く寄せられました。

主催・共催・協賛
一般社団法人臨床医工情報学コンソーシアム関西 大阪大学 臨床医工学融合研究教育センター 味の素 Global COE an in silico medicine
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